北口店長
2022年中途入社
入社7ヶ月で月間個人売り上げ100万達成
北口店長
2022年中途入社
入社7ヶ月で月間個人売り上げ100万達成
QUESTION 1
「とにかく“明るい”空気感に惹かれました」
KINGSMANはほとんど新卒採用しかとらないのですが、僕は数少ない中途で入社しました。元々お客さんとして通っていた頃、当時の職場にはなかった自然体で温かい雰囲気を感じました。作り込んでいないアットホームさ、接客の温かみ…そこに強く惹かれて「ここで働きたい」と思ったんです。
QUESTION 2
「実はめちゃくちゃちゃんとしてる。オンとオフの切り替えがかっこいい」
外から見ていた時は楽しい部分しか見えていませんでした。でも実際に入ってみると、裏側にはきちんとしたメリハリがありました。そこに「技術には絶対に妥協しない。」「社員の入社、お客様のお店選びを絶対に正解にする」プロとしての格好良さを感じました。
QUESTION 3
「ラグジュアリーなバーバーから、ラフでフレンドリーな接客へ」
前職はホテル内の静かな高級バーバー。声量も抑え、丁寧な言葉遣いが基本。
その接客スタイルを“崩す”のは簡単じゃなかったです。声の大きさや距離感、フレンドリーさ…すべてを一から学び直しました。
QUESTION 4
「話すのが得意=伝わる、ではない」
プレイヤー時代は会話に自信がありましたが、店長としてスタッフに想いを伝えるのは全く別物。
そこで始めたのがこの3ステップです。
伝えたいことを3つに絞り、メモに書く
「なぜ伝えるのか」「どうやるのか」までセットで話す
その場では言わず、一晩寝かせてから伝える
QUESTION 5
「楽しい × メリハリ × 成長できる環境」
“楽しいだけでもダメ、厳しいだけはもっとダメ”がモットー。
楽しく、でも真剣に取り組むからこそ、スタッフ一人ひとりが成長できる職場を目指しています。とにかく良好な人間関係と好業績の両立です。KINGSMANって組織は圧倒的に実力主義。ただ成果がでてるだけでもダメ。ただ仲良いだけでもダメ。働くことの本質をもとにとことん公正公平明確です。
QUESTION 6
「店長が久住さんで本当に良かった」
スタッフとの会話で厳しいことを伝えた後、帰り際に言われた言葉です。
「何があっても支えます。次は私が支える番です」——盛らずにこんな言い方をされました。痺れましたね。泣きそうになりました。あーほんとにちゃんと向き合ってよかったって。この一言で、自分の仕事のやりがい、存在価値を再確認しました。
QUESTION 7
「育ててくれたマネージャーを超える」
数字だけではなく、僕を育ててくれた上司、その人本人に「お前、俺を超えたな」と言わせたい。嘘をつかない人だからこそ、その一言は最大の恩返しです。
QUESTION 8
「床屋が好き、人が好き。それだけでいい」
この2つがあれば必ず幸せになれます。僕がそうします。一緒に本気で、でも楽しくやりましょう。