スタイリスト
2024年新卒入社
お客様の課題を解決することで、
新しい着眼点を発見できる。
スタイリスト
2024年新卒入社
お客様の課題を解決することで、
新しい着眼点を発見できる。
QUESTION 1
「ロジカルに学び、実力で評価される環境」
奈津樹さんの話を聞き、技術と教育が体系的(バーバーテック等)で、
評価も年功ではなく実力で決まることに惹かれました。努力が“出力=実力”として可視化される。
ここでなら本気で強くなれる、そう確信して入社。
QUESTION 2
「理想と現実。その差が、成長の加速装置になった」
現場ではスピードも基準も高い。
最初は正直しんどさもありましたが、逃げずに向き合うほど視座が上がった。
結果、ギャップは“鍛える教材”に変わりました。
QUESTION 3
「他人は変えられない。だから、自分を変えた」
否定から入る癖、素直に受け取れない姿勢——自分のブレーキでした。
そこで徹底したのは、まずは聴く・教わり方を変える・相手の意図を汲むこと。
マネジメント方法に気づいた瞬間から、伸びが一気に変わりました。
QUESTION 4
「正しさのぶつけ合いから、“自分のマネジメント”へ」
情熱だけでは伝わらない。相手も自分も“それぞれ正しい”前提で、感情と行動を整える。
選択理論の学びも活かし、背中で示す+言葉で伝えるの両輪を意識しています。
QUESTION 5
「一対一主義 × 気配りが生むサードプレイス」
施術中は一対一。あなたの髪は僕が一番わかると思ってもらえるよう、癖・生え方・生活動線まで読み込みます。
暑い日の冷たいタオルなど、数秒の気配りを当たり前に。
技術と同じ熱量で、居心地のよさをつくる。
QUESTION 6
『辻さんに切ってもらうために来た』その一言が原動力
口コミで言葉を残してくれたり、フリーから指名に変わる瞬間が一番うれしい。
わざわざ足を運ぶ“理由”が自分になったとき、全力でやってきてよかったと心から思います。
QUESTION 7
「年功序列じゃない。熱と行動で、いくらでも上がれる」
KINGSMANは理念を軸に、若くても結果で評価される会社です。
正しさの議論より、成長で証明したい人と働きたい。全力で登っていく仲間を、2ndで待っています。